筒井ようすけの重点政策

重 点 政 策

議員報酬30%カット!役職手当50%カット!

増税の前に「身を切る改革」!

身を切った分は、福祉・防災・教育などの区民サービスに回します!(クリックして詳細へ)

品川から「実感できる景気回復」!

真の経済再生は、お住まいの地域の発展から。民間に活力を!
(詳細は「品川成長戦略」へ)

東京オリンピックに向けた品川のさらなる成長!

政治とカネの問題を終わらせる!

企業・団体献金は全面禁止!しがらみのない政治へ。(※党として率先して実行!)

政務活動費の領収書ネット公開で議員活動の見える化!(※大阪で維新により実行!)
※なお、国政では文書通信交通滞在費を党として率先して公開中!

身を切った分は、区民サービスに!

費税、住民税などの増税は政治家が国民(区民) に要求したものです。ですから、政治家は増税を 国民に要求するならば、その前に、元手が区民からの税金である報酬・手当の削減をする、自ら身を切って、頭を下げて国民にお願いをするべきだと考えます。

また、昨今の政治とカネの問題や不祥事続きの地方議会 の信頼回復のためにも、議員が身を切って反省・出直しの覚悟を今こそ示すべきだと考えます。

私は、政治家たるものこうした姿勢が必要だと考えますので、品川区議会においても、まず、議員自ら「身を切る 改革」を行います!

具体的には、区議会議員の報酬(月額60万5千円)を30%カット、また、民間と比べて高額な役職手当を50%
カット
致します(議長(月額92万2千円、ヒラ議員と比べて31万7千円の手当が加算)、副議長(月額78万8千 円、ヒラ議員と比べて18万3千円の手当が加算)、委員 会委員長(月額65万2千円、ヒラ議員と比べて4万7千 円の手当が加算)など)。

役職手当については、同じように当選した議員同士であるのに、かつ、役職に就くことは、その議員が希望してのことにも関わらず、こうした法外な差をつける理由はありません。そして、民間の役職手当の相場は、1万から、せ いぜい言って6万円であり、民間の常識からも著しくかけ離れています。こうした役職手当は普通の区民からの理解が到底得られないと考えますので、50%カットの半減という大幅減額を行います。

なお、議員報酬の削減については、維新は大阪府で大阪府議会議員の議員報酬30%カットをすでに実行済みです。有言実行! そして、実際にカットした額は、年間約9350万円になります。これが毎年削減できるわけでありますから、10 年で約9億3500万円にもなります。加えて、そのほかの付随経費分も削減できます。国ならともかく、区なら新し い事業も1つや2つ始められますし、また、福祉、教育、防災などの区民サービスに回していけます。身を切った分 は区民サービスに!

※これに加えて、5つの政策と基本マニフェストも進めます!